骨折

骨折は意外と治らない!

投球骨折から3ヶ月、もう痛みはありません。でも、ギプス生活は冬まで続くことになりました。

骨折から今までを振り返る

投球骨折をしたのは6/16。最初の3日間は痛くて寝たきり状態でしたが、1週間もすると歩いても痛みが出ないくらいまで安定しました。

次に、腕から手首くらいまであるオーダーメイドのギプスを付けました。
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その後、上腕部分だけギプスを付けるように、約半分にギプスを切断しました。
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2週間前に病院で「次回は12月に来てください」と先生に言われ、12月までギプス生活が確定してしまいました。自転車もパソコンも何の問題なく使えるので、ショックでしたね・・・。

骨折したときには、「10月の税理士会の野球大会には間に合うだろう』と思ってました。意外と治るのは時間がかかるんだなって思いました。

左手がいかに使えないかが分かった

利き腕を骨折したことで、約2ヶ月間、日常生活のすべてが左手中心でした。箸はとにかく難しくて、あきらめてフォークを使いました。パソコンのマウスも左手でチャレンジしましたが、今では結局右で使っています。

握力は右も左も変わらないのに、左手がこんなにも使えないとは思いませんでした。

早くやりたい保険請求

骨折したことで、初めて保険請求をするチャンスが回ってきました(笑)。保険請求初体験なので、骨折後早々に県民共済に電話して資料を請求したのですが、完治しないことには請求できません。もうしばらく待たないといけません。

まとめ

利き腕がものすごく大事だという基本的なことを骨折に教わりました。役に立つ情報、おもしろい情報をブログに載せようと思って毎回書いていますが、この記事は今までで一番の駄作だと思います(笑)。全く役に立たないし、おもしろくもないですね。申し訳ありません。

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作間 祐兵

朝4時から始動する税理士、髪型は丸坊主。 面談やネットを通じて、お得な情報を届けることに全力を注ぎます。

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